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Diary

自分への一杯

皆さん(ぴたぱん通信では)はじめまして。

第3回公演「ニライカナイじゃなくても」と第4回公演「愛し風花」でそれぞれオカマの秋葉とキモい会社員の東を演じました山田です。

私は非常に熱しやすく冷めやすいという金属みたいな性格をしています。それゆえにあまり続かないものも多いのですが、最近はだいぶ前から格闘技観戦とカクテル作りにお熱です。
格闘技に関しては書くのが難しいので、今回はカクテルについて書こうと思います。

皆さんの中のカクテルのイメージはどのようなものでしょうか?
普通はジュースのようなもの、あんなのお酒じゃない、といったものでしょうか。

しかしそれは間違っています。
それは居酒屋がだすカクテルによって植えつけられたイメージなのです。

カクテルとは2種類以上の液体を混ぜればなんでもあり。
お酒とお酒を混ぜて作るカクテルだっていっぱいあって、そのアルコール度数は40度をこえるものもあります。

つまり低アルコールから高アルコールまで、甘口から辛口まで自分好みのお酒を楽しめるのがカクテルなのです。

私の家には今スピリッツ(ウォッカ、ジン、ラム、テキーラ、etc…)やリキュールのボトルが合わせて30本ほどあります。
これだけあればそのときの気分によって様々な種類のカクテルを楽しめますし、友人を自宅に招いてみんなが自分好みのカクテルを楽しむカクテルパーティーをしたりもできます。

自宅でお酒を飲む習慣のある人はそこまで多くないと思いますが、誰にだって好きなお酒はあるはずです。
それを自分への1日のご褒美として飲めることはとても幸せだと思います。
まずは何か1本、買ってみてはいかがでしょうか。

山田翔也

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